葉子先生の書籍

葉子先生の書籍一覧をご紹介

おなかのカビが病気の原因だった(日本人の腸はカビだらけ)【改訂増補版】

初版発行:2024年5月
192ページ

医師にすらあまり知られていない「おなかの中のカビと病気」の関係。
おなかのカビがもたらす健康被害とその対処法を紹介した話題作「おなかのカビが病気の原因だった 日本人の腸はカビだらけ」の改訂増補版がいよいよ登場。

腎臓をよくする食事:腸をきたえて透析回避!計算いらずのレシピ付き

初版発行:2023年11月
176ページ

腎臓病の食事の常識が大きく変わってきた! ステージ別のレシピを公開!
★最新研究で判明! 塩、たんぱく、カリウム制限は大幅に緩和できる
★ステージ3までは計算不要!
★腎臓を長持ちさせて透析を回避する食事を公開

免疫力をととのえる薬膳酵素ごはん 医者が教えるアンチエイジングレシピ

初版発行:2022年5月
168ページ

スーパーで手に入る食材で、おいしく簡単に薬膳ごはん。
身近な食材が組み合わせと調理法によって、あっという間に最強のアンチエイジング食になる! !
医者が、ふだん買い物している食材の東洋医学的な意味や季節に必要な食材をお伝えすることにより、だれでも健康維持にもっとも重要な免疫力をととのえる食事がつくれます。

子どもの病気は未然に防ぐ 今からできる! 食と習慣

初版発行:2021年7月
240ページ

「アレルギーなどの病気になるかどうかは、生まれる前から決まっている」
ということをご存じでしょうか。
今まさに子育て中のお父さんお母さんはもちろん、
妊婦さん、これから結婚の予定がある方々にも
今から子どものための体質強化を目指して、是非読んでほしい一冊です。

スマホ社会が生み出す有害電磁波デジタル毒 医者が教える健康リスクと超回復法

初版発行:2020年12月
224ページ

世界的に健康被害が広がっている有害電磁波「デジタル毒」。
欧米では脳腫瘍や白血病を始めとしたがん関連、不整脈、記憶障害、発達障害などとの関連も指摘されています。
しかし日本では規制基準値の緩さからその健康への悪影響はほとんど報道されていません。今、診察の現場では薬や食生活の改善では解決しない原因不明の症状が増えているのです。

発達障害にクスリはいらない(子どもの脳と体を守る食事)

初版発行:2020年3月
256ページ

★ADHD・アスペルガー・自閉症スペクトラム・学習障害……困った症状には理由があります。
★好き嫌いが多い、大きな音が苦手、キレやすい、おなかの調子が悪い、じっとできない、寝ない、怖がり、太りやすい、太れない、フニャフニャ……。
★化学物質過敏症の症例も掲載

健康情報のウソにまどわされないで!

初版発行:2019年9月
312ページ

★あなたは〇✕がわかりますか
・牛乳を飲むと骨が強くなる
・血圧の薬は一生飲み続ける
・カゼには抗生物質が必要
・虫食い野菜は健康な証拠
・糖質制限食とケトン体食は同じ
質問の回答は、本書をご覧ください。

毒だらけ 病気の9割はデトックスで防げる!

初版発行:2019年9月
254ページ

今ならまだ間に合います! 毒をなくして健康な体を取り戻しましょう。
アレルギー、免疫不全、月経前症候群、不眠、うつ…原因不明の体調不良。あなたの不調は有害物質のせいだった!?

おなかのカビが病気の原因だった(日本人の腸はカビだらけ)

初版発行:2018年3月
176ページ

★一度でも抗生物質を使った人は要注意! 発酵食品のとりすぎに潜むワナ
「食後、異常におなかがはる、ガスがたまる、眠くなる」
「すぐ甘いものが欲しくなり、買い物に行くと、知らず知らずかごにパンや甘いものを入れている」
「頭がボーっとして集中できない」
というかたはいませんか?

この薬、飲み続けてはいけません!薬をやめれば超元気になる

初版発行: 2018年7月
268ページ

すべての薬は、内臓、特に腎臓と肝臓に負担をかけます。
そのため、短期間でわかるハッキリした副作用以外にも、体に害を与えます。
ですから、不要な薬はできるだけ飲まないことが、健康を保つ秘訣です。

パンと牛乳は今すぐやめなさい!3週間で体が生まれ変わる

初版発行: 2017年9月
184ページ

★パンは腸と脳をこわす! 牛乳は骨と血管を弱くする!
「パンと牛乳はやめてくださいね」
日ごろの診療で、私が患者さんにいう言葉です。

子どもの病気は食事で治す―体質と発達にあわせた食養生と酵素食

初版発行:2014年9月
272ページ

アレルギー、発達障害、肥満・糖尿。ADHD・自閉症と診断されても落ち込まないで!薬だけにたよらず食事と生活環境を変えていくだけでも症状が落ち着くのです。